つらいお気持ちやご事情も、
丁寧にお伺いしながら秘密厳守で対応します。
初回のご相談は無料です。
こんなお悩みを抱えていませんか?
貞操権侵害として慰謝料請求が認められる可能性があります。
貞操権侵害のお悩みは、
早めのご相談が大切です。
こじか総合法律事務所は、
依頼者の今後の生活やお気持ちに寄り添いながら、
状況に合った解決策をご提案します。
彼が本当に既婚者なのか
手元のやり取りが証拠として使えるか
慰謝料請求や逆請求のリスクがあるか
を整理し、取るべき対応を明確にします。
交渉や書面作成、
必要に応じた法的手続きまで見通しを立て、
あなたにとって負担の少ない進め方を
一緒に考えます。
「真実を知って前に進みたい」
「きちんと責任を求めたい」
そのどちらにも、丁寧に寄り添ってサポートします。
つらいお気持ちやご事情も、
丁寧にお伺いしながら秘密厳守で対応します。
初回のご相談は無料です。
既婚かどうかがはっきりしない場合でも、ご相談いただけます。
当事務所では、
相手が既婚者かどうかを確認する段階から
対応可能です。
ご自身だけでは判断が難しい点についても、
弁護士が状況を整理し、
適切な進め方をご提案します。
これまでのやり取りや記録の内容を確認し、
証拠として活用できるかを整理します。
不足している証拠がある場合には、
その集め方についても具体的にアドバイスいたします。
また、内容証明の送付から交渉、必要に応じた訴訟対応まで、
一貫してサポートいたします。
※事案によっては高額な慰謝料が認められる場合もありますが、
最終的な結果は個別の事情や証拠関係によって異なります。
これまで培ってきた実務経験と交渉力を活かし、
法的に適切で納得感のある解決を目指します。
まずはご相談ください。
秘密は厳守いたします。
ご注意いただきたいこと
慰謝料請求がなされる可能性があります。
聞いていなかった」
「自分も傷ついているのに、
慰謝料を請求されるのは
納得できない」
当然のことです。
ただし、法律上は「知らなかった」という事情だけで、
必ずしも責任を免れられるとは限りません。
相手の家に行ったことがない
いつもホテルか自分の家だった
「注意すれば既婚者だと気づけたはず」と判断され、
慰謝料請求が認められる
ことがあります。
少しでも「おかしいかもしれない」
「不安がある」と感じたら、
できるだけ早めに弁護士へご相談ください。
・不当な請求を受けないための備え
・必要な証拠の確認
・今後の対応方針の整理
こじか総合法律事務所
代表弁護士・八木田 大将が、
あなたの立場に寄り添いながら
解決を目指します。
こじか総合法律事務所
代表弁護士 八木田 大将(やぎた だいすけ)
中央大学法学部法律学科 卒業
中央大学大学院法務研究科 修了
2014年司法修習後、
都内法律事務所を経て独立
離婚や相続をはじめ、
一般民事、企業法務、刑事事件など、
さまざまな案件を数多く手がけています。
「クライアントに寄り添い最大限の利益を獲得します!」
を掲げ、法的な見通しだけでなく、お気持ちにも配慮しながら、
納得できる解決を目指しています。
つらいお気持ちやご事情も、
丁寧にお伺いしながら秘密厳守で対応します。
初回のご相談は無料です。
貞操権侵害のトラブルを、
ひとりで解決するのは簡単ではありません
既婚者であることを裏づける確実な証拠を集めにくい
時間的な負担も伴う
受け取られるおそれもある
視野に入れる必要がある
個人で対応するのは容易ではない
慰謝料請求を進めるには、
まず「相手が既婚者かどうか」
を確認する必要があります。
この段階から、法的な知識や実務経験が重要になります。
さらに、
調査の結果、相手が既婚者であると分かった場合には、
配偶者側からの請求リスクも見据えた対応が必要です。
一人で向き合おうとすると、問題は複雑になりやすく、
心身の負担も大きくなります。
だからこそ、
できるだけ早い段階で
弁護士に相談することが大切です。
弁護士に依頼する意味
弁護士名で送付されることで、
相手に本気で法的対応を検討していることが伝わりやすくなります。
「不貞が配偶者に知られるかもしれない」
という不安を抱えている相手にとっては、
弁護士が前面に立つこと自体が大きな心理的プレッシャーになります。
そのため、交渉の場でも、
個人で対応する場合に比べて有利に進めやすくなることがあります。
正確な知識、冷静な判断、そして経験に基づく対応が欠かせません。
そのすべてを備えた味方である弁護士がいます。
どうか一人で抱え込まないでください。
相手との直接交渉は私たちにお任せいただき、
あなたはまず、
ご自身の心と生活を整えることを
優先してください。
弁護士に依頼する 6つのメリット
弁護士であれば、
相手が既婚者かどうか
調査を進められる
相手との交渉を
一任できるため、
直接やり取りをする
負担を減らせる
法的観点から
交渉できるため、
不用意な発言による
リスクを抑えられる
適切な主張と
交渉によって、
慰謝料の増額が
期待できる場合がある
相手の配偶者から
慰謝料を
請求されるリスクにも
備えやすくなる
弁護士が前面に
立つことで、
相手に対して一定の
心理的プレッシャーを
与えられる
あなたの心強い味方です。
これまで培ってきた経験と交渉力を活かし、
あなたにとってよりよい解決を目指して、
丁寧にサポートいたします。
つらいお気持ちやご事情も、
丁寧にお伺いしながら秘密厳守で対応します。
初回のご相談は無料です。
選ばれる理由
彼が既婚者かもしれない配偶者を名乗る人から連絡が来た
慰謝料請求できるのか分からない
何から始めればよいのか整理できていない
そんな不安を抱えたまま、一人で判断するのは
とてもつらいものです。
こじか総合法律事務所では、
まず現在の状況とお気持ちを丁寧にお聞きします。
そのうえで、証拠の整理、相手への対応、今後の見通しをわかりやすくご説明します。
LINEやメール、写真、通話履歴、プレゼントの記録など、
何気なく残しているやり取りが重要な手がかりになることがあります。
「これだけしかない」と思っている資料でも、複数の事情を
組み合わせることで意味を持つ場合があります。
例えば──
「独身」「未婚」と書かれたLINEやメールのやり取り
「結婚しよう」「結婚したら〇〇に行こう」「子どもは何人ほしい」
など、結婚を前提とした発言。
式場・指輪・ケーキなど、婚約を示す予約記録やレシート
両親への挨拶や婚約の場面を写した写真
何が証拠として使えるか分からない段階でも問題ありません。
ご相談のなかで、残しておくべき資料や整理のポイントを
わかりやすくご案内します。
こじか総合法律事務所は、
離婚・不貞・不倫慰謝料請求を取扱分野として
掲げています。
感情が大きく動く問題だからこそ、
法的な見通しだけでなく、お気持ちへの配慮も欠かせません。
また、相手側(配偶者)から逆に訴えられるリスクを
避けるための戦略も重視し、
一つひとつの行動を法的根拠に基づいてサポートいたします。
相手との交渉で何を主張すべきか、どこに注意すべきかを整理しながら、
依頼者の方の今後の生活や気持ちにも寄り添って、納得できる解決を目指します。
相手に連絡を取るだけでも、強いストレスや不安を感じる方は
少なくありません。
ご依頼後は、内容証明の作成や相手方とのやり取りなど、
必要な対応を弁護士が窓口となって進めます。
ご本人が感情的なやり取りに巻き込まれにくくなり、
落ち着いて今後の生活を立て直すための
時間を確保しやすくなります。
既婚者かどうかの確認、証拠の確保、相手や配偶者への対応は、
初動によって結果や負担の大きさが変わることがあります。
問題がこじれる前に方針を整理しておくことで、
請求の可否やリスクを見極めながら、
より適切な解決方法を選びやすくなります。
不安が大きくなる前のご相談が、次の一歩につながります。
料金について
こじか総合法律事務所では、悩みを抱えるあなたの味方として、
一日も早い問題解決と、心から納得できる結末を目指します。
ご依頼いただく際には、できる限りストレスを減らし、
負担を軽くすることを大切にしています。
お悩みの内容やご希望に応じて、
2つの料金プランからお選びいただけます。
「相手の経済状況がわからない」「初期費用を抑えたい」という方におすすめです。
貞操権侵害の示談交渉では、相手に支払い能力がない場合、着手金をいただくと結果的にご依頼者様が負担を抱えてしまう可能性もあります。
そこで当事務所では、相談料・着手金ともに無料、実費も当事務所が原則負担(※調査費を除く)とし、成果が得られた場合のみ費用をいただく「完全成功報酬制プラン」をご用意しています。
| 相談料 | 無料 |
| 着手金 | 無料 |
| 成功報酬 |
回収額の40% (税抜) |
高額な慰謝料が見込まれるケースや、初期段階からしっかりと法的対応を進めたい方は、成功報酬率を抑えた「着手金制プラン」もございます。
| 相談料 | 無料 |
| 着手金 | 15万円(税抜) |
| 成功報酬 |
回収額の20% (税抜) |
ご相談の内容や事案の難易度に応じて、最適な料金体系をご提案いたします。
まずはお気軽にお問い合わせください。
つらいお気持ちやご事情も、
丁寧にお伺いしながら秘密厳守で対応します。
初回のご相談は無料です。
サービスの流れ
お電話またはお問い合わせフォームからご連絡ください。
現在の状況がまとまっていなくても大丈夫です。
「相手が既婚者かもしれない」
「配偶者を名乗る人から連絡が来た」
「慰謝料請求できるか知りたい」
など、わかる範囲でお知らせください。
ご相談日時の調整後、必要に応じて事前に
確認しておきたい資料もご案内します。
交際の経緯、現在の状況、お手元にある資料を丁寧に
確認します。あわせて、請求できる可能性や逆請求の
リスク、今後の進め方を整理します。
話しづらいことも、秘密厳守のもとで伺います。
一人で抱え込んできた不安や疑問を、遠慮なく
お話しください。
事実関係と証拠を整理し、考えられる選択肢と今後の
進め方(調査の要否、交渉・請求の方針等)をわかりやすくご説明します。
一歩踏み出すことで、トラブルは確実に前進します。
まずは“話すこと”から一緒に始めましょう。
ご相談内容を踏まえ、証拠の整理、相手への連絡方法、
請求の見通しなどを具体的にご説明します。
ご依頼いただく場合は、委任契約を取り交わし、
弁護士が正式に対応を開始します。
事案ごとに大切なポイントが異なるため、状況に合った
進め方を一緒に確認しながら方針を決めていきます。
既婚者調査の結果、彼が既婚者であることが
確認された場合、当事務所から内容証明郵便を送付し、
正式な交渉を開始します。
交渉の段階では、弁護士があなたの代理人として
相手方とやり取りを行います。
あなたが直接、相手と会ったり連絡を取ったりする
必要はありません。
多くのケースでは、この交渉の過程で慰謝料の支払いを含む和解が成立します。
万が一、話し合いで解決に至らない場合には、訴訟などの法的手続きへ進む選択肢もご説明のうえ、慎重に判断します。
あなたのご希望と状況に応じて、最も負担の少ない形での解決を目指します。
合意に至った場合は、慰謝料の金額や支払方法、
今後のトラブル防止に関する条件を整理し、
書面としてきちんと残します。
解決後も、気になる点や今後の不安があれば
確認しながら、次の生活へ進むための区切りを
つけられるよう丁寧にサポートします。
最後まで見通しを持って進められるよう、
落ち着いて伴走いたします。
よくある質問
私が不倫をしていたことになり、訴えられてしまうのでしょうか?
相手が既婚者であると知らずに関係を持った場合でも、状況によっては「注意を払えば既婚者と気づけた」と判断され、配偶者から慰謝料請求を受けるケースがあります。
たとえば、
☑彼の家に一度も行ったことがない
☑会うのはいつもホテルか自分の家だった
☑土日や夜は連絡が取りづらい
☑長期の旅行や外泊をしたことがない
☑友人や家族を紹介されたことがない
などの事情が重なる場合は注意が必要です。
こうした“逆に訴えられるリスク”を防ぐためには、彼が「独身」と偽っていたことを示す証拠それを信じるに足るやり取りや状況をできるだけ早く確保しておくことが大切です。
少しでも不安がある場合は、早めに専門家にご相談ください。
弁護士が、証拠の整理や今後の対応を丁寧にご案内いたします。
まだ肉体関係まではありませんが、慰謝料請求はできますか?
貞操権侵害に基づく慰謝料請求は、通常、肉体関係があったことが前提が前提として問題になります。
そのため、交際や好意のやり取りだけの段階では、請求が認められにくい傾向があります。
もっとも、婚約に近い事情があった場合や、別の不法行為が問題になる場合など、個別事情によって検討の余地が生じることもあります。
状況によって判断が異なるため、具体的な経緯を整理して相談することが大切です。
それでも慰謝料請求はできますか?
たとえば、婚活サービスや結婚を前提とした出会いの場で知り合った場合や、交際中に相手が未婚であることを前提とした発言を繰り返していた場合には、既婚者かどうかを十分に確認していなくても、請求が認められる余地があります。
また、婚活以外の出会いであっても、交際中に彼が「未婚であること」を前提とした発言を繰り返していた場合
──たとえば、
☑「結婚したい」
☑「将来は一緒に住みたい」
などのやり取り、
独身と受け取れる説明の記録が残っていれば、重要な手がかりになります。
出会いの経緯や証拠の内容によって結論が変わるため、個別の確認が大切です。
それでも慰謝料請求はできますか?
相手が既婚者であると知ったうえで関係を続けた場合、
ご自身も不貞行為に関与したとみなされる可能性が高くなります。
そのため、相手に対する請求は認められにくくなり、
逆に配偶者から請求を受けるリスクが高まることもあります。
既婚と分かった段階で関係を断つことが、ご自身を守るうえで大切です。
すでに関係が続いてしまった場合でも、今後の対応を早めに整理することが重要です。
このような資料でも相談できますか?
独身と説明していたやり取り、結婚を前提とした発言、会う日時や場所の傾向など、一つひとつは小さな資料でも、複数を組み合わせることで重要な事情が見えてくることがあります。
「証拠になるか分からない」と感じる資料でも、消去せずにそのまま保管してください。
今ある資料を整理したうえで、今後どのような準備をすべきかを検討していくことが大切です。
事務所情報
(登録番号49533)
東京都港区芝大門1-7-4
パークサイド芝大門405
つらいお気持ちやご事情も、
丁寧にお伺いしながら秘密厳守で対応します。
初回のご相談は無料です。